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日本ライト級チャンピオン
三垣 龍次 

2009年4月8日 

2009年4月4日、チャンピオンカーニバルで実力王者・石井一太郎選手に挑戦。徹頭徹尾冷静に、ジャブを軸とした自身のボクシングを貫き9回TKOでタイトル奪取に成功した。
強い意志で自らの力を証明した勇者、三垣龍次が試合を振り返る

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東洋太平洋ライト級チャンピオン
三垣 龍次

2010年10月

9月20日、さいたまスーパーアリーナで初防衛戦を行った東洋太平洋ライト級チャンピオン、三垣龍次。KO率80パーセントを誇るハードパンチャー金井アキノリ選手(姫路木下)を挑戦者に迎え、ダウン応酬の激闘の末、見事、6回レフェリーストップ勝ちを収めた。日本王者時代に逃していた“初防衛”である。この日のリング、ダウンを奪い返した時、勝利が決まった瞬間、いつになく三垣が感情をあからさまにしていた。それは、チャンピオンとしての初仕事を完遂した安堵、感激のあらわれ、と見えた。が、三垣の激情の所以は、それだけではなかった。計量後、不測の事態に見舞われ、周囲のサポートを受けてなんとかリングに上がったボクサーの、「絶対に負けられない」という勝利への執念。それが、男をさらに熱くした。東洋太平洋ライト級チャンピオン、三垣龍次がその戦いを振り返り、現在の自身を語る。

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長島 浩さん(バルセロナ五輪ライトミドル級代表)

2011年1月

拳豪たちの回顧録〜
彼らは何を思って戦い、戦いの後に何を思ったか――。 
ボクシングの歴史に名を刻んだつわものたちが語る言葉に、
耳を傾けてみたい。
第1回は、1992年バルセロナ五輪ライトミドル級代表の長島浩さん。

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