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★星野、日本1位と引き分けるも優勢点で日本王座挑戦権逃す
10月21日、後楽園ホールで行われた「日本タイトル最強挑戦者決定戦」に星野晃規が出場。日本フライ級1位、マナベジムの長嶺克則選手と日本王座挑戦権をかけてフライ級8回戦を行った。
ここまで15戦14勝10KO1敗の好成績、そして1敗は現WBCライトフライ級チャンピオンの拳四朗選手のみという長嶺選手が相手の為下馬評は不利予想が多勢ではあったが、お互いハードヒッター同士で警戒心の強い立ち上がりの中、よりプレスをかけペースをつくったのは星野だった。幸先の良いスタートをきり1ラウンドこそポイントをとったものの、そのプレスから先がなかなか仕掛けられずお互い警戒したまま試合は進行。優劣をつけずらいラウンドが続いた。カウンター狙いの長嶺選手、カウンターに警戒する星野、その構図のまま試合は緊迫しつつ淡々と進んでいき勝敗はジャッジに委ねられた。若干手数と主導権で上回った星野か、若干クリーンヒットの見栄えで長嶺選手か、難しい採点が予想された。そして予想通り採点は割れ、77-75で星野、78-75で長嶺選手、残る一者が76-76という三者三様の引き分けに終わった。そして引き分けにしたジャッジによる優勢点で長嶺選手が挑戦権を獲得(公式記録はドロー)、星野は戦績を23戦14勝9KO7敗2分とした。

★整体師ボクサー藤崎、MT整体開業
現役プロボクサーでもある藤崎光志がこの度M.Tジム内にて整体師としてのサービスを開始。今までも試合前の選手のケアを担当する事があり、その効果は選手たちのお墨付き。初回価格で1,000円で体験出来るのでこの機会に是非ジム会員の皆様も体を整えてみてはいかがでしょうか?
お気軽に本人にお問い合わせください。
また、ジム会員ではない方ももちろん受け付けておりますので、是非ご予約の上ジムまでお越しください。プロのアスリートによる身体のメンテナンス施術、是非ご体感下さい。

 MT-seitai.pdf へのリンク

「腰痛、膝痛、肩こり、関節痛など痛みのお悩み解決サポートします。練習前はアップに、練習後にケアとしてご利用いかがですか?プロ選手も試合前に行っているメンテナンスをあなたにも!
日々の負担を減らし、より高いパフォーマンスを目指しましょう!
国家資格(柔道整復師)を保有しているので安心して施術を受けられます。」

 藤崎光志のブログ
 

★鳴沢村走り込み合宿
中谷、石澤、高橋の3人が9月28日から2泊3日で河口湖近郊の鳴沢村にて恒例の走り込み合宿を行った。
今回も鬼の熊本コーチが課すメニューをアップダウンの激しい環境で主に下半身の強化と基礎体力向上をはかった。心も体も鍛えてきた戦士たちの次戦のパフォーマンスに期待したい。
毎度、合宿所設備を提供していただいているM.Tジムスポンサーのリサイシア(株)様、この度もありがとうございました。

 

 

★森田、復帰戦で力発揮出来ず判定負け
9月21日、後楽園ホールで行われた「オーバーヒートボクサーズナイト82」に森田が出場。フラッシュ赤羽ジムの土屋浄司選手とライト級6回戦を行った。
去年の11月、東日本新人王決定戦で敗北してからの復帰戦となる森田は試合から離れていたせいもあり、若干硬い立ち上がりで相手の出方を伺う。細かいカウンターは適格に当てていくものの相手のスイング気味の右で顎を上げられて見栄えが悪く、1、2ラウンドを落としてしまう。続く3ラウンド、ようやく身体がリングに馴染んできたのか森田の手数も増えてきたがペースを奪うまでは至らず後半戦へ。4回には左ボディーストレートで相手を弱らせたが後続打が出ずチャンスを掴めなかった。そしてポイント劣勢のまま突入した最終回も起死回生の一撃は出ず、終了のゴングを聞いた。判定は0−3(59−56x2、58−56)。
これで戦績が6勝6敗となった森田、まずこの試合で悔いが残るのはベストを尽くせていないところだろう。次戦に勝利してA級に昇格する為には試合で自らの持てる力を発揮することが欠かせないだろう。もしリングに戻るのなら、一皮むけた姿を披露してくれる事を期待したい。

★中谷、無敗ルーキー対決を制し日本ユース初代王座獲得
8月23日、後楽園ホールで行われた「DANGAN192 日本ユース初代王座決定トーナメント」に中谷が出場。フライ級の同王座を懸けて倉敷守安ジムのユーリ阿久井政吾選手と8回戦を行った。
このトーナメントのメインを任された一戦は、期待にたがわぬ好試合、そして期待以上の実力を披露した中谷の勝利で幕を閉じた。ここまで12戦11勝(7KO)1分、そしてここ3試合を全て1RKOで勝ち星を挙げている阿久井選手が若干有利の予想が出ていたが、この試合に向けてのトレーニングが実を結び下馬評を覆す結果となった。
1ラウンド開始後、阿久井選手の強打を警戒して、距離を保ちカウンターを狙っていた中谷だが、阿久井選手のプレッシャーが強くどちらのパンチも際どく交差する展開。ペースを握られるほどではなかったが、危険な距離でもあった為プランBに変更。3ラウンドからは接近戦に自ら持ち込んだ。これが功を奏し、インサイドからのダブルアッパー、フック等多彩なパンチを上下にヒットし続けて阿久井選手を下がらせた。5ラウンドこそ手数が減ったが6ラウンドには猛攻をしかけて阿久井選手を防戦一方に追い込んでのTKO勝利。タイムは2’01”。
これで戦績を13勝10KO無敗とした中谷。評価の高い阿久井選手を寄せ付けず完勝と言ってよい内容での王座獲得となった。今大会のMVPも獲得した19歳は、インタビューで感謝の気持ちとともに、ここが通過点であることを強調。評価も上げた中谷の今後に是非注目していただきたい。









写真提供 福田直樹様

★星野辛勝、石澤快勝
8月4日、後楽園ホールで行われた「ザ・グレイテスト・ボク シング28」に星野と石澤が出場。星野はセミファイナルでセレス小林ジムの青山功選手と51,5キロ契約8回戦、石澤はK&Wジムの櫛部好充選手とライトフライ級4回戦をそれぞれ行った。

まず第四試合に石澤が登場。ここまで11戦6勝3敗2分のキャリアを誇る相手に対し、石澤はデビュー2戦目。タフな試合になることを覚悟してのリングだったが石澤の勢いが完全に櫛部選手を飲み込んだ印象の立ち上がりになった。櫛部選手は10年ぶりの復帰戦というからリングになじむ前に出鼻をくじいた形となった。そして2ラウンド開始早々石澤の右オーバーハンドが直撃して櫛部選手は前のめりにダウン。倒れ方を見たレフェリーが即座に腕を交差して試合終了を告げた。タイムは0'44"。
これで2戦2勝2KOの石澤、苦闘も予想されていただけに今日のパフォーマンスは後楽園ホールに集まった観客を唸らせるものとなっただろう。次戦にかかる期待も大きくなるので、それに応えていけるようまい進していってほしい。

そしてセミファイナルに登場したのが日本フライ級2位の星野。そしてそのランキングを奪いにきたのがここまで15戦9勝(2KO)5敗1分の青山選手。1ラウンドは互いに距離を測る静かな立ち上がり。若干青山選手の手数が多い分流れが良くなかったが、終了間際に星野の右ストレートから左アッパーがグッドタイミングで直撃。傾きかけた流れを一蹴するダウンを奪った。2ラウンドは距離感を掴んだ星野が優勢に見えたが、3ラウンドには青山選手のワンツーが予想以上に伸びてきて星野の顔を跳ね上げた。続いて攻勢を取られた星野は再び右を直撃されて腰を落とされた。一転して劣勢に追いやられた星野だったが、ペースを完全には渡さず一進一退の攻防が続いた。ヒット数は星野が上回っているように見えたが、その中での被弾が印象を悪くしてポイントの優劣が難しいラウンドが進んでいった。そして最終ラウンドもお互いの気力がぶつかり、勝敗はジャッジに委ねられた。ダウンの分僅差で星野が優位に思われた判定だが大きく採点が割れ、2−1(76-75,77-74,75-78)で無事勝者コールを受けた。
これで戦績を22戦14勝(9KO)7敗1分けとした星野。勝利者インタビューでは反省の弁と次戦に向けての意気込みを発した。それもそのはず、次戦は10月21日に日本フライ級1位及びOPBF同級2位の長嶺克則選手(マナベジム)と日本王座挑戦者決定戦が内定している。この大一番に勝利して未来を掴む為には今回の反省点を修正して自らの強みを伸ばさなくてはならないだろう。本人もコメントで「このままだと勝てないので、心を入れ替えて練習します」との言葉を発している。次戦は「相模の倒し屋」の本領発揮を期待したい。

  


★お盆期間営業時間のお知らせ

 
8月11日(金)〜16日(水)
 営業時間 
13:00〜16:00
 宜しくお願いします


★夏休みキャンペーン、予告
7月21日〜8月31日までの42日間、学生さん達の夏休みに合わせてお手軽にボクシングを始められるキャンペーンを実施することになりました。対象は小・中・高校生、入会金は不要の5,000円で平日通い放題となります。
自分自身を鍛える為、ダイエット目的、ちょっと興味があって、これを機にプロを目指したい、ひと夏の思い出に、はたまたお子様の夏休みの運動目的、理由はもちろん問いません。
是非この機会に新感覚の発散スポーツ、ボクシングをご体験あれ!
ご来ジムお待ちしております。

キャンペーン詳細
平日の15:00〜19:00限定通い放題
期間・7月21日〜8月31日 ※お盆期間は対象外(8/11〜8/16)
対象・小・中・高校生
金額・¥5,000

ご予約受付中! まずはお気軽にお問い合わせ下さい!!
042−700−5088


★藤崎、3戦目を完勝で無敗をキープ
6月25日、町田市立総合体育館メインアリーナで行われた「THE BOXING SHOW」に藤崎光志が出場。3戦1勝2敗、神奈川渥美ジムの鈴木真守選手とライト級4回戦を行った。
全体を通して手数が少なめでアクションは多くはなかったが、その中で先手をとったのは藤崎の方だった。フェイントからリードパンチで距離をキープして相手が打ち気になったら右ストレートのカウンターを当て優勢をとり、接近戦ではボディを叩き相手を消耗させた。3ラウンドには打ち合いで会場を沸かせたが最後まで決定的なシーンは訪れず3-0の判定(39-37x2,39-38)勝利となった。
これで戦績を3戦2勝1分けとした藤崎。デビュー戦での勝利はアクシデントによる相手の棄権だった為、自らの手で掴み取った勝利は初となる。今回の試合は大いに自信になったと思うのでまた次戦での勝利に向けてまい進していってもらいたい。

 

★石澤、KOでデビュー戦を飾る
6月3日、後楽園ホールで行われた「DANGAN184」に石澤開が出場。9戦7勝(3KO)2敗のポンサポン・シットサイトーン(タイ国)と48,5キロ契約6回戦を行った。
アマチュアで42戦28勝14敗の経験を持つ石澤のプロデビュー戦、1ラウンド開始からテンポの速い攻撃で相手を追い込んでいく。このまま試合が終わりそうな気配もあったがタイの若武者は耐えて反撃に出る。時折石澤のブロックの上から強烈な右ストレートを打ち込み、気持ちの強さをアピール。石澤も気負いすぎた前半の反省から後半は距離をキープして主導権は渡さない。そして続く2ラウンド、1ラウンドから再三ヒットさせていた右のオーバーハンドが直撃してタフなタイ人も遂にダウン。立ち上がりはしたものの、足がおぼつかずレフェリーが10カウントを数えた。タイムは1’03”。
 無事プロデビュー戦を勝利で飾った石澤だが、2ラウンドで終了した今回の試合でも反省点は多く発見出来たよう。B級デビューということで次戦からの試合もタフファイトが続くだろう。持前の身体能力をいかんなく発揮してこれからの試練を乗り越えていってくれることを期待したい。



★ 中谷、日本ユース初代王者決定トーナメント決勝進出

5月16日、後楽園ホールで行われた「DANGAN182 日本ユース初代王座決定トーナメント」に中谷潤人が出場。トーナメントの準決勝としてマナベジムの工藤優雅選手とフライ級6回戦を行った。
開始後、慎重に距離を測りながら距離をつぶしたい相手をけん制。そこから攻め込みたい中谷だったが、これがサウスポーとの試合が3連戦(2連勝中)となる工藤選手はポジショニングが良く中谷の打ち終わりにカウンターを合わせてくる。3回にテンポを上げて攻勢に転じた中谷だったがバランスを崩したところにバッティングが発生しキャンパスに手をつくと、これが不運にもダウンと裁定されてしまう。勢いに乗った工藤選手と焦りからペースが乱れた中谷で優劣が逆転されかけたが、中谷が踏みとどまりボディー打ちから反撃に出る。終盤に入っても手数旺盛な中谷が6回には相手をロープに追い込み再三見せ場をつくって勝利を印象づけた。採点は2−0(58−55、58−55、57−57)。
最後までダウンを拒否し戦い抜いた工藤選手の力戦もありタフな試合となったが、この経験を糧に日本ユース初代王座決定トーナメント決勝に挑んでほしい。決勝は8月23日、同じ後楽園ホールで行われる。その対戦相手はこの日、中谷の試合後メインイベントで見事な1ラウンドKOで駒を進めた倉敷守安ジムのユーリ阿久井政悟選手。戦績は12戦11勝(7KO)1分けと中谷(12戦12勝9KO)と同じく無敗。そして元全日本新人王同士の一戦はこのトーナメント一番の目玉カード。下馬評不利が予想される中谷だが、3か月後にはさらに逞しくなった姿を披露してくれるだろう。

 



★ 石川、ベテランランカーに殊勲の勝利
5月6日、後楽園ホールで行われた「ダイナミックグローブ」に石川元希が出場。世界挑戦も経験している元日本東洋チャンピオン、そして現日本ランク6位の佐々木基樹選手(帝拳)とライト級6回戦を行った。
プロ50戦を超える戦歴を誇るベテラン選手に対し下馬評は当然不利の石川は、いつにもまして緊張の面持ちで開始ゴングを聞いた。序盤ラウンドは丁寧に距離を保ち出鼻にカウンター、まずはペースを握ったが相手も飛び込み際に左右フックを振り石川を脅かす。3ラウンドには右目上をカットした石川だったが集中力を切らさずその後も中間距離で的確にヒットを積み重ねていった。接近戦でボディブローを受け失速する場面もあったが最終ラウンドも攻勢を保ち、苦しみながらも明確な判定で勝利した。採点は3-0(59-55、58-56、59-55)。
これで戦績を10戦9勝5KO1敗として、ライト級日本ランキング入りを確実とした石川。苦しい場面も乗り越えての勝利は心身ともにタフになった証。さらなる高みを目指してのこれからの努力に期待したい。

 

★ 中谷、比国ランカーを寄せ付けず連勝伸ばす
4月16日、出身地でもある三重県で行われた「SUPER FIGHT&REAL FIGHT3」に中谷潤人が出場。比国の自国ランカーでもあるジョエル・タドゥランと51,5s契約6回戦を行った。
開始ゴング前からやる気満々のフィリピーノに対して、中谷は鋭いジャブと左ストレートのカウンターで迎撃。アグレッシブに前に攻めてくる相手に距離をキープして試合をつくった。2Rには中谷が攻めたところに右のカウンターをあわされ会場がどよめいたが、大勢に影響なくその後もテンポ良くコンビネーションを決めて中谷の優位は揺るがなかった。
迎えた4R、今まで耐えてきたタフな相手から右アッパーからのコンビネーションでダウンを奪い、開始後冷静にコンビネーションを打ち込んで期待されたKOを見事演出した。タイムは0’56”。
これでデビューからの連勝を11(9KO)とした中谷。次戦は5月16日に日本ユースタイトル予選に出場することが決まっている。新人王に続くタイトル奪取に向けての弾みを地元三重でつけた中谷の今後に期待したい。

引き続き応援宜しくお願い致します。

 



★ 石川元希のチャレンジマッチ決定
石川元希の次戦が5月6日、ゴールデンウィーク最終の土曜日に決定した。対戦相手はなんと帝拳ジムの佐々木基樹選手。戦績53戦42勝(26KO)10敗1分、元日本東洋チャンピオンであり、ウクライナとメキシコで世界挑戦を経験している歴戦の雄。そして41歳である現在、日本ライト級6位にランクされる現役最年長ボクサーである。分厚い経験と知略で石川の前に大きな壁となるか、石川がポテンシャルを発揮してベテランボクサーに引導を渡すのか。6回戦という短期決戦、ライト級規定体重(石川にとっては初)という設定も面白い。

どうぞ応援宜しくお願い致します。

5月6日(日)
「ダイナミックグローブ」
会場 後楽園ホール
17:45開始
第6試合(セミファイナル)

★ 中谷次戦決定、三重で凱旋試合
LAで合宿中の中谷潤人の次戦が決定。彼の故郷である三重での凱旋試合となった。対戦相手はフィリピン自国ランカーであり、昨年後楽園ホールで元世界チャンピオン五十嵐俊幸選手(帝拳)と試合した事で知られるジョエル・タドゥラン選手。元世界王者と判定まで戦い抜いたことでも一定のレベル以上の選手だという事は図れる。比国の強豪相手に地元三重のファンの前でどのようなパフォーマンスを見せることが出来るのか、LAでの特訓の成果も見逃せない。
近隣にお住まいの方は是非この機会にご観戦ください。応援宜しくお願い致します。



4月16日(日)
「REAL FIGHT Vol.3」
会場 メッセウィングみえ
11:30会場 12:00開始
第8試合 51,5s契約6回戦
中谷潤人(M.T・10戦10勝8KO・日本フライ級14位)
 x 
ジョエル・タドゥラン(比国・14戦8勝2KO5敗1分・比国フライ級13位))

★ 中谷LAで強化合宿中
先月19日、新宿で行われた試合から2週間足らずの3月4日に中谷がアメリカ・ロサンゼルスへ出発した。晴れてA級ボクサーとなり日本ランキングを獲得した今、これから立ち向かっていく強敵相手と戦う術を学ぶべく米国在住のトレーナー、ルディ・エルナンデス氏のもとで修行。元世界チャンピオン、カルロス・クアドラス選手のチームに帯同して主にスパーリングを重ねて強化している模様。感謝と反省と向上心を忘れない若武者はさらに逞しくなって帰国してくれることだろう。

 

★ パイオニアオブファイトvol.2試合結果、M.T勢は2勝2分け

第5試合(メインイベント)・51.5kg契約8回戦
○ 星野晃規(M.T) × 小坂駿(真正) ×
2-1(79-75,76-78,77-75)

 

 

 
 
第4試合(セミファイナル)・フライ級6回戦
○ 中谷潤人(M.T) × ミンクワン・アールアールナコンパトム(タイ国) ×
2R0'43"TKO

 

・スパーリング
 吉田美代(EBISU K's Box)

第3試合・55,8kg契約6回戦
△ 横山渉(厚木ワタナベ) × 定常育郎(T&T) △
0-0(57-57,57-57,57-57)

・プロテスト
 公開スパーリング 石澤開M.T) →  合格



第2試合・女子アトム級4回戦
△ 高橋菜々(M.T) × 青木沙耶香(EBISU K's BOX) △
0-1(37-39,38-38,38-38)

 

第1試合・63,2kg契約4回戦
 藤崎光志(M.T)1戦1勝(1KO) × 山崎総介(T&T)1戦1勝 △

 

ご来場、ご声援ありがとうございました。

写真提供 福田直樹様


★ パイオニアオブファイトvol.2 最新情報

全試合、エキシビジョン等の内容が確定致しましたのでお知らせ致します
中学生から当ジムでトレーニングをしている石澤開のB級プロテストの公開スパーリングが新たに加わりました
アマチュア戦績42戦28勝14敗の経験を生かしプロでどんな戦いを見せていくのか、顔見せとなるスパーリング、どうぞお楽しみ下さい

パイオニア・オブ・ファイトvol.2
2月19日(日)16:30開場・17:00試合開始・全5試合+スパーリング2組
会場・新宿FACE

第5試合(メインイベント)・51.5kg契約8回戦
日本フライ級7位星野晃規(M.T)20戦12勝(9KO)7敗1分 × OPBFフライ級7位小坂駿(真正)15戦13勝(3KO)2敗

第4試合(セミファイナル)・フライ級6回戦
日本フライ級15位(前年度同級全日本新人王)中谷潤人(M.T)9戦9勝(7KO) × ミンクワン・アールアールナコンパトム(タイ国)21戦10勝(2KO)9敗2分

・スパーリング 吉田美代(EBISU K's Box)

第3試合・55,8kg契約6回戦
横山渉
(厚木ワタナベ)10戦4勝(3KO)6敗 × 定常育郎(T&T)7戦5勝(2KO)1敗1分

・プロテスト
 公開スパーリング 石澤開M.T)

第2試合・女子アトム級4回戦
高橋菜々
(M.T)1戦1勝 × 青木沙耶香(EBISU K's BOX)6戦3勝(2KO)3敗

第1試合・63,2kg契約4回戦
藤崎光志(M.T)1戦1勝(1KO) × 山崎総介(T&T)1戦1勝

[主催]M.Tボクシングジム 
[協力]サンコーインダストリー(株)・(株)大恵実業・柳沢酒造・リサイシア(株)
[提供]厚木ワタナベボクシングジム・EBISU K's BOX・真正ジム・T&Tボクシングスポーツジム・花形ボクシングジム

・チケット情報

リングサイド席 1万円
指定席 6千円
立見 4千円
※ ドリング代別途必要
チケットは「チケットぴあ 」及び当ジムにてご購入頂けます

★ パイオニアオブファイトvol.2第四試合目中止のお知らせ

第4試合に行われる予定の女子53,0kg契約6回戦若狭与志枝(花形) × 吉田美代(EBISU K's BOX)のカードは若狭選手の怪我の為中止という運びとなりました。当日吉田選手には2Rのスパーリングを行って頂きますのでどうぞご理解宜しくお願い致します。

★ パイオニアオブファイトvol.2 対戦カード、チケット情報

2月19日(日)に行われるM.Tジム自主興行第二弾「パイオニア・オブ・ファイトvol.2」対戦カード及びチケット情報をお知らせ致します

2月19日(日)16:30開場・17:00試合開始・全6試合(予定)
会場・新宿FACE

・第6試合(メインイベント)・51.5kg契約8回戦
日本フライ級7位星野晃規(M.T)20戦12勝(9KO)7敗1分 × OPBFフライ級7位小坂駿(真正)15戦13勝(3KO)2敗

・第5試合(セミファイナル)・フライ級6回戦
日本フライ級15位(前年度同級全日本新人王)中谷潤人(M.T)9戦9勝(7KO) × ミンクワン・アールアールナコンパトム(タイ国)21戦10勝(2KO)9敗2分

・第4試合・女子53,0kg契約6回戦
若狭与志枝(花形)4戦4勝(2KO) × 吉田美代(EBISU K's BOX)6戦5勝1敗

・第3試合・55,8kg契約6回戦
横山渉(厚木ワタナベ)10戦4勝(3KO)6敗 × 定常育郎(T&T)7戦5勝(2KO)1敗1分

・第2試合・女子アトム級4回戦
高橋菜々(M.T)1戦1勝 × 青木沙耶香(EBISU K's BOX)6戦3勝(2KO)3敗

・第1試合・63,2kg契約4回戦
藤崎光志(M.T)1戦1勝(1KO) × 山崎総介(T&T)1戦1勝

リングサイド席 1万円
指定席 6千円
立見 4千円
※ ドリング代別途必要

[主催]M.Tボクシングジム [協力]サンコーインダストリー(株)・(株)大恵実業・柳沢酒造・リサイシア(株)
[提供]厚木ワタナベボクシングジム・EBISU K's BOX・真正ジム・T&Tボクシングスポーツジム・花形ボクシングジム

チケットは「チケットぴあ」及び当ジムで販売しておりますので、どうぞ皆様お誘いあわせの上、ご来場お願い致します

★ 田所、ルーキーズトーナメント優勝

1月17日、後楽園ホールで行われた「DANGAN173 ルーキーズトーナメント」に田所哲が出場。トーナメント決勝戦としてreasonジムの横里真一選手(6戦1勝5敗)とバンタム級4回戦を行った。
これがデビュー2戦目となる田所はまだリングの感覚に慣れていないのか、様子見の時間が長く1,2と消極的なラウンドを重ねる。クリーンヒットをもらってはいないものの明確にポイントを挙げたとは言えない状況の中、インターバルで「ポイントを取りに行け」とセコンドから叱咤。それに応えるように奮起して3,4ラウンドと手数を増やし攻勢を強めてポイントを連取。結果2−0(40−37x2、38−38)で辛くも勝利した。
試合内容は反省ばかりだが、これでデビュー2連勝。そして今年のジム初陣を勝利で飾り、来月19日に行われる自主興行出場メンバーにバトンを繋いでくれた。次戦こそは秘めたるポテンシャルを試合で発揮出来るように益々精進していってほしい。

   

★ パイオニア・オブ・ファイトvol.2開催決定

2015年11月22日、新宿フェイスで行われたM.Tジム初の自主興行「パイオニア・オブ・ファイト」。大盛況に終わった前回から1年3か月。このビッグイベントが新宿に再び戻ってきます。
2月19日(日)夕方から場所は同じく新宿フェイスにて「パイオニア・オブ・ファイトvol.2」の開催が決定致しました。メインイベントでは日本ランキング復帰を確実とした星野晃規がOPBFフライ級ランカーの小坂駿選手(真正)と51,5キロ契約8回戦にてランカー対決に挑みます。セミファイナルには昨年度全日本新人王の中谷潤人も登場。他にも女子高校生ボクサーの高橋菜々等、魅力的なカードが盛りだくさんとなっております。詳細はまた追って掲載させて頂きますので、2月19日のスケジュールを空けてお待ちくださいませ。
ご来場、ご声援の程宜しくお願い致します。

※恐れ入りますが試合当日はジム休業とさせて頂きます。
ジム会員の皆様、是非この機会にジムメイトの晴れ舞台をご覧にいらして下さい。

★ 謹賀新年

あけましておめでとうございます
 

今年こそはダイエットに取り組みたいと思っている方
自分の内面、外見、何かを変えたいと思っている方
ただただおいしいお酒を飲みたい方
将来プロボクサーになりたいという方

新年を機にぜひM.Tジムにいらしてください
見学自由、お試し体験コース(\1,000)もありますのでお気軽にどうぞ
現在入会金半額キャンペーンも実施中
皆様のご訪問をスタッフ一同心よりお待ちしております

M.Tジム会員の皆様
M.Tジム応援者の皆様
当サイトをご覧の皆様
本年もM.Tボクシングジムをどうぞよろしくお願いいたします

そしてプロ部門、今年初陣は田所哲
年末年始も休まず練習に励んでいた選手の応援を宜しくお願い致します
1月17日(火)
後楽園ホール
「DANGAN73 ルーキーズトーナメント」
18:00開始
第7試合 C級トーナメント決勝バンタム級4回戦 VS 横里真一(reason)








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