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インタビューINTERVIEW

 

WBO世界フライ級王者
中谷 潤人

2020年12月16日

度重なる延期、未だ収まらぬコロナ禍の最中、11月6日に令和初の新世界王者となった中谷にインタビューをしました。そして新王者から競技人生を支えて下さった皆様への感謝の言葉も添えてお届け致します。

皆様へ(感謝の言葉)

中谷インタビューへ


WBO世界フライ級3位
中谷 潤人

2020年7月29日

8月21日に予定されていた中谷潤人の世界戦は新型コロナウイルス感染拡大の影響の為、再延期となりました。両国政府による出入国制限が緩和され、出入国が可能になるまで延期となりますので今後の予定が決まり次第また報告させて頂きます。
 そして延期が決定したその日もいつもと変わらずジムワークを行っていた中谷潤人にインタビューを致しました。
今年に入ってから7ヶ月、来るべき世界王座獲得の為に走り続けてきた彼の現在の心境を語ってもらいました。

中谷インタビューへ


長島 浩さん(バルセロナ五輪ライトミドル級代表)

2011年1月

拳豪たちの回顧録〜
彼らは何を思って戦い、戦いの後に何を思ったか――。 
ボクシングの歴史に名を刻んだつわものたちが語る言葉に、
耳を傾けてみたい。
第1回は、1992年バルセロナ五輪ライトミドル級代表の長島浩さん。

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東洋太平洋ライト級チャンピオン
三垣 龍次

2010年10月

9月20日、さいたまスーパーアリーナで初防衛戦を行った東洋太平洋ライト級
チャンピオン、三垣龍次。KO率80パーセントを誇るハードパンチャー
金井アキノリ選手(姫路木下)を挑戦者に迎え、
ダウン応酬の激闘の末、見事、6回レフェリーストップ勝ちを収めた。
日本王者時代に逃していた“初防衛”である。この日のリング、
ダウンを奪い返した時、勝利が決まった瞬間、
いつになく三垣が感情をあからさまにしていた。
それは、チャンピオンとしての初仕事を完遂した安堵、感激のあらわれ、と見えた。
が、三垣の激情の所以は、それだけではなかった。
計量後、不測の事態に見舞われ、周囲のサポートを受けてなんとかリングに
上がったボクサーの、「絶対に負けられない」という勝利への執念。
それが、男をさらに熱くした。東洋太平洋ライト級チャンピオン、
三垣龍次がその戦いを振り返り、現在の自身を語る。

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日本ライト級チャンピオン
三垣 龍次 

2009年4月8日 

2009年4月4日、チャンピオンカーニバルで実力王者・石井一太郎選手に挑戦。
徹頭徹尾冷静に、ジャブを軸とした自身のボクシングを貫き9回TKOでタイトル
奪取に成功した。
強い意志で自らの力を証明した勇者、三垣龍次が試合を振り返る

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